後藤 公希
Koki GotoFormula Kite
NFJ 企画・運営ORGANIZATION / NFJ NFJ / 2026
NEXT FOIL JAPAN
異なるフォイル競技の選手をつなぎ、次世代が継続的に成長できる環境をつくるプロジェクトです。
NFJ / ORGANIZATION
CURRENT STATUS設立準備中
NFJ / PEOPLE
Formula Kite
NFJ 企画・運営Wingfoil
NFJ 企画・運営 / 奄美地域との連携・競技交流発起メンバー
OUR PURPOSE / 目的
Next Foil Japanは、異なるフォイル競技の選手をつなぎ、合同トレーニング、競技交流、ユース育成の機会をつくることを目的としています。特に中学生、高校生、大学生を含む次世代選手が競技や地域の垣根を越えて交流し、継続的に成長できる環境の形成を目指します。
異種競技交流
ユース育成
競技力向上
競技人口・交流人口の拡大
競技横断的な安全知識の共有
CROSS-DISCIPLINE
競技ごとに組織を分けるのではなく、技術、戦術、安全管理、競技文化を共有できる横断的な環境をつくります。
主要活動拠点
Tsu, Mie, Japan
冬季合同強化拠点候補
Amami Oshima / Tatsugo, Kagoshima, Japan
PLANNING / Next Foil Camp AMAMI龍郷町での開催は現在、調整・計画段階です。自治体や地域がNFJを正式に支援していること、開催が正式決定していることを示すものではありません。NFJ / FIELD WORK
OPERATING PRINCIPLES / 運営方針
Next Foil Japanの活動は、営利を主目的とするものではありません。
活動によって得られた資金は、安全管理、レスキュー体制、トレーニング環境、ユース世代の参加負担軽減、その他NFJの活動目的に必要な費用へ優先的に充当します。
構成員への利益分配を目的としません。活動上生じた剰余については、今後のNFJ事業に充当することを基本方針とします。
現時点でNFJは設立準備中です。法律上の法人格を取得済みであることを示すものではありません。
LOCAL COOPERATION / 地域との連携
NFJは活動地域の利用環境を尊重し、自治体、地域団体、集落、漁業関係者、競技団体、マリンスポーツ事業者、既存利用者等との事前調整を重視します。NFJ単独で海面利用や運営方法を決定するのではなく、地域との協力を前提として活動します。
SAFETY FIRST / 安全方針
海上トレーニングを行う場合は、気象・海象、参加者の技量、レスキュー体制、出艇・帰着確認、緊急連絡体制、必要な安全装備等を考慮して実施します。具体的な安全管理計画については、各イベント・キャンプごとに開催地域や関係者との調整を踏まえて策定します。